ご利用ガイド

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ショップへの返品について海外⇒日本

<まずはショップ/セラーに連絡を>

 物流センターにてお受け取りした荷物について、商品違い、商品やパッケージの破損などが認められる場合は、カスタマーチームを通じてお客様にご連絡します。

 このようなケースでは、ショップ/セラーに連絡し、状況を説明して返品、交換、返金などをリクエストしてください。取引相手がショップの場合は、あらかじめリターンポリシーに目をとおし、商品の返品や交換に対応してもらえるか、返品期限はどうなっているかなどを確かめておくとよいでしょう。

<返品にかかる費用>

 商品の返品について、ショップ/セラーとのあいだで話がついた場合は、お客様に代わって現地スタッフが商品を返送します。

 ただし、あらかじめ配送料(実費)+返送手数料(米国・韓国のショップへ返送の場合は7ドル、日本国内のショップへ返送の場合は700円)をmalltailにお支払いいただく必要がありますので、ご注意ください。

<リターンラベル>

 ショップ側に責があるときは、「リターンラベル」(返品用送り状)の発行をリクエストしてください。リターンラベルは物流センターからショップへの送り状で、多くの場合はショップが配送料を負担します。
 なお、取引相手が個人の場合はリターンラベルの発行は期待できません。

 ショップからリターンラベルの画像が送られてきたら、それをカスタマーチームに転送してください。現地スタッフがラベルをプリントし、荷物に貼って返送します。

 リターンラベルが入手できなかった場合は配送料+返送手数料をお支払いください。



通常ショップが用意するリターンラベル(Return Label)には

●お客様の氏名、住所(ショップから商品をお届けした情報)
●商品を返品する住所
●返品する荷物の追跡番号(Tracking No) などが記載されています。
ご参考) UPS Return Label


 

 例えば、米国Amazon.comの場合は、「Your Account」画面で手続きすることで、リターンラベルが入手できるようになっています。

 リターンラベルは、ショップやセラー側が返品を了承したうえで発行される送り状です。リターンラベルを用いず、米国拠点から発払いで発送した場合、先方から受け取りを拒否されることがありますので、malltailでは原則としてリターンラベルがないままでは返品いたしかねます。

 UPS/FedExのラベルであれば、より信頼のおけるトラッキングナンバーが付いている他、商品受取時に受取人のサインが必要となりますので、返品時の配送事故が防ぎやすいといえます。UPSやFedExのリターンラベルを取り寄せていただくことをお勧めします。

※米国の郵便局 USPSのリターンラベルの場合 トラッキングナンバーがあっても、受取時のサインを必要としない場合がありますので、USPSが誤配送で異なるところに配達した際にトラブルになる場合があります。

 なお、アメリカ/韓国の拠点から荷物を現地のショップへ返品した場合、返品手数料として7ドルをお支払いいただきます。
 日本の拠点から荷物を日本国内のショップへ返品した場合、返品手数料は700円をお支払いただきます。

※返品送料がショップ負担ではなく、元払いとなる場合は、返品送料実費もお支払いただきます。
 返品送料および返品手数料のお支払については、マイページの「その他費用お支払」よりカード決済にてお支払いただきます。



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